靖献会とは

靖献会とは

靖献会とは

道場理念

靖献会は空手道の新組織として創意され、正式名称を「靖献典掌会館」と云い、通称として靖献会(せいけんかい)としています。靖献典掌(せいけんてんしょう)とは「人として義を重んじ、武人の魂に靖んじて、その徳を施し、始祖や先人の霊に感謝と誠意をささげる心を司ること」と云う意味です。

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昇段昇級案内

有段者のみに許された黒帯は空手を志す者にとっての憧れです、空手道の道を追求し継続する事が黒帯への道です。日頃の稽古の成果を推し量る意味でも定期的に行われる昇級昇段審査を受け一歩ずつ前進される事を期待いたします。

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もののふの空手道

靖献会は、当会派の総帥であり三田道場の師範である十乃辺靖典により実戦空手道の新しい空手道流派として創設され、十乃辺靖典の著した「もののふ乃空手道六界」の理念に基づき空手道の稽古と普及が三田道場では行われます。

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